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    <title>頭ログ</title>
    <link>http://brainlogs.net/</link>
    <description>Let&#039;s take it easy. 31歳二流サラリーマンの生活と思想.</description>
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    <language>ja</language>           <!-- valid langugae goes here -->
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    <category>Weblog</category>
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      <title>頭ログ</title>
      <link>http://brainlogs.net/</link>
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    <item>
 <title><![CDATA[ANA ブロンズ達成！]]></title>
 <link>http://brainlogs.net/index.php?itemid=497</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"><a href="http://brainlogs.net/media/1/48b960913735f-SN3B0009_0001-1.JPG" target="_blank"></a></div>さて、今年は海外に行く機会が多かったので6月にはANA<a href="https://www.ana.co.jp/amc-elite/sp/brz/index.html">プロンズ</a>ステータスに達成したようだ。8月現在で<a href="https://www.ana.co.jp/amc-elite/sp/brz/platinumpoint/index.html">プレミアムポイント</a>が 39,376 ポイント。<br />
<br />
次のステータスの<a href="https://www.ana.co.jp/amc-elite/sp/brz/index.html">プラチナ</a>の50,000ポイントまであと10,000ポイントとちょっと。来週からLasVegasに出張するので乗継便を入れて12,000ポイントは稼ぐことになるからプラチナは確定！今まで年間でプラチナに届くほど乗ったことは無かったので徐々に渡航が増えてきているってことか。今月、香港に行ったときはパッケージツアーでNorthWestだったり、割とエアラインが分散しがちだったがそれでもプラチナに到達できた。サンノゼ一泊出張にも耐えた賜物か、、、、<br />
<br />
さて、今までの履歴は、、、、<br />
<center><table border="5"><caption>2008 ANA Statement</caption><br />
<tr><th>Date</th>	<th>Flight</th>		<th>Content</th>	 <th>Class</th> <th>PremiumPoint</th></tr><br />
<tr><td>03/08</td>	<td>NH 1052</td>	<td>TOKYO/NARITA - HONOLULU</td> <td>T</td> <td>1,915</td></tr><br />
<tr><td>03/11</td>	<td>NH 1051</td>	<td>HONOLULU - TOKYO/NARITA</td> <td>T</td> <td>1,915</td></tr><br />
<tr><td>03/24</td>	<td>NH 0008</td>	<td>TOKYO/NARITA - SAN FRANCISCO</td>	 <td>W</td> <td>3,591</td></tr><br />
<tr><td>03/25</td>	<td>NH 0007</td>	<td>SAN FRANCISCO - TOKYO/NARITA</td>	 <td>W</td> <td>3,591</td></tr><br />
<tr><td>05/06</td>	<td>NH 0209</td>	<td>TOKYO/NARITA - FRANKFURT</td>	 <td>W</td> <td>4,149</td></tr><br />
<tr><td>05/09</td>	<td>NH 0210</td>	<td>FRANKFURT - TOKYO/NARITA</td>	 <td>B</td> <td>4,549</td></tr><br />
<tr><td>05/11</td> 	<td>NH 0008</td> 	<td>TOKYO/NARITA - SAN FRANCISCO</td>	 <td>C</td> <td>6,813</td></tr><br />
<tr><td>05/11</td> 	<td>UA 1540</td> 	<td>SAN FRANCISCO - PHOENIX</td>	 <td>Y</td> <td>1,052</td></tr><br />
<tr><td>05/14</td> 	<td>UA 1445</td> 	<td>PHOENIX - SAN FRANCISCO</td>	 <td>Y</td> <td>1,052</td></tr><br />
<tr><td>05/14</td> 	<td>NH 0007</td> 	<td>SAN FRANCISCO - TOKYO/NARITA</td>	 <td>C</td> <td>6,813</td></tr><br />
<tr><td>06/21</td> 	<td>NH 0127</td> 	<td>東京（羽田）−沖縄</td>	 <td>S</td> <td>2,460</td></tr><br />
<tr><td>06/22</td> 	<td>NH 0120</td> 	<td>沖縄−東京（羽田）</td>	 <td>H</td> <td>1,476</td></tr><br />
<tr><th>06/22時点</th> 	<th></th> 	<th>Total</th>	<th></th><th>39,376</th></tr><br />
<br />
</table><br />
</center><br />
]]></description>
 <category>思想・妄想・空想</category>
<comments>http://brainlogs.net/index.php?itemid=497</comments>
 <pubDate>Sat, 30 Aug 2008 23:59:49 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[知らなかった…AM/PM]]></title>
 <link>http://brainlogs.net/index.php?itemid=496</link>
<description><![CDATA[今までふと気になる瞬間があって、ずっと後から調べようと思ってた時刻のAM/PMとは何の略なのか？<br />
ようやく調べる気になったのだが、それぞれラテン語で下の略らしい。<br />
<br />
<pre class='hs'><code><span style="color: #000000">
<span style="color: #0000CC">ＡＭ</span><span style="color: #006600">.</span><span style="color: #0000CC">　　　ante&nbsp;meridiem&nbsp;</span><span style="color: #006600">(</span><span style="color: #0000CC">before&nbsp;noon</span><span style="color: #006600">)</span><span style="color: #0000CC">ＰＭ</span><span style="color: #006600">.</span><span style="color: #0000CC">　　　post&nbsp;meridiem&nbsp;</span><span style="color: #006600">(</span><span style="color: #0000CC">after&nbsp;noon</span><span style="color: #006600">)&nbsp;</span><span style="color: #0000CC"></span>
</span>
</code></pre><br />
<br />
周りの人達も皆知っているのだろうか。<br />
知らなかったのがオレだけのような気がして聞くのも恥ずかしいな。<br />
ま、一つ賢くなった。]]></description>
 <category>思想・妄想・空想</category>
<comments>http://brainlogs.net/index.php?itemid=496</comments>
 <pubDate>Thu, 17 Jul 2008 02:35:37 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[FPでも受けてみようか]]></title>
 <link>http://brainlogs.net/index.php?itemid=493</link>
<description><![CDATA[最近、ファイナンスについて関心がある。<br />
いや、以前から興味は持っていたが。<br />
<br />
経営上は避けては通れない要素なのだが、実用以上に興味が沸いてきた。財務って経理との区別がつかない人が多いのではないだろうか。まったく違う。リスク管理、調達、在庫管理、機会損失、いろいろ憶えることが多い。<br />
が、ファイナンスの考え方は物事を決めるのに役立つ。<br />
<br />
とりあえず<a href="http://www.fp-guide.jp/101/index.html">FP（ファイナンシャル・プランニング）技能士</a>試験を受けてみよう。直接的に仕事に役に立つかは微妙だが、知識としてはムダにはならないだろう。<br />
<br />
落ちると恥ずかしいな。]]></description>
 <category>思想・妄想・空想</category>
<comments>http://brainlogs.net/index.php?itemid=493</comments>
 <pubDate>Mon, 30 Jun 2008 23:15:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[B'z Live  at さいたまスパーアリーナ with 36歳♀]]></title>
 <link>http://brainlogs.net/index.php?itemid=490</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"><a href="http://brainlogs.net/media/1/481354a51fd17-SN3B0058.jpg" target="_blank"></a></div>今日は<a href="http://www.bz-livegym.com/">B'zのライブ</a>。<br />
<br />
結構楽しみにしてた。最近のアルバムは一切聞いていないので今日に向けて予習しようと思っていたがすっかり忘れて当日になってしまった。<br />
<br />
しかし、やっぱりすごい人。さいたま新都心駅を出るとほとんどの人がスーパーアリーナへ向かっているように思う。これほどの集客力はさすがB'z。でも完全満席かと思いきや、ポツポツと空きがある。ダフ屋が大勢いたからそいつらの分だろう。そういや、ダフ屋って売れなかったチケットの分は自腹で損被るのだろうか、、、、<br />
<br />
曲目は、初め最新のアルバムから何曲か選曲されていたが、全体的には予習せずとも知ってる曲が多い。この辺の選曲は良い。ところどころ懐メロも交えられてて年代を超えてのれるライブだった。EasyCome EasyGO!なんて懐かしすぎる！]]></description>
 <category>遊びで感性育成</category>
<comments>http://brainlogs.net/index.php?itemid=490</comments>
 <pubDate>Fri, 25 Apr 2008 23:13:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[一泊の海外出張、、、サンノゼ]]></title>
 <link>http://brainlogs.net/index.php?itemid=488</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"><a href="http://brainlogs.net/media/1/480b91285048c-SN3B0048.jpg" target="_blank"></a></div>そういや先月のことだが、サンノゼに出張してきた。<br />
<br />
なんと1泊。<br />
帰国後、すぐに他社との打ち合わせが入ってしまっているので帰らないといけない。超短期滞在だと航空チケットがかなり高くなってしまうが、費用は会社が出すのだし、もともと仕事の都合で1泊になるのだからしょうがない。往路の到着が現地AM10時ごろ、復路の出発が翌日AM11時ごろ。空港内での時間を除くと現地滞在が22時間くらい。24時間も滞在していないことになる。<br />
<br />
まるでトランジットのようだ。到着後すぐサンノゼの仕事場に向かって午後から夕方まで仕事する。その後、夕食を食べてホテルで睡眠、そして翌朝空港へ。乗務員は往きの便と同じだった。憶えていてくれたらしく、「もうお帰りですか？」の声掛けがむなしい。<br />
<br />
短期だからだろうが、不思議と体調を崩すこともなく、帰国後の時差ボケも全くなかった。にしても、韓国じゃないんだから最初で最後にしたい。さすがに米国で一泊の出張は初めてだ。<br />
<br />
写真はサンフランシスコ国際空港にて帰りのチェックイン待ちのときのもの。<br />
空港到着がAM8時、早すぎた、、、、。]]></description>
 <category>思想・妄想・空想</category>
<comments>http://brainlogs.net/index.php?itemid=488</comments>
 <pubDate>Mon, 21 Apr 2008 03:52:36 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[春、新年度といえば、、、]]></title>
 <link>http://brainlogs.net/index.php?itemid=487</link>
<description><![CDATA[さて、新卒の新入社員が入ってきた。<br />
といっても隣の部署だが。<br />
<br />
ウチの部署は新卒来ないな。ウチの部署は社員の10割が中途採用という大企業系にしては珍しい職場。即戦力しか求めていない安直さが浮き彫りになっているように思う。<br />
<br />
ところで、もうサラリーマンを始めて10年を経過したのか、、、いろいろ考えさせられる。このままで良いのだろうか。人間的な成長は実感がない。新卒社員の素直な姿を見ていると当時の自分と重ねてしまうが、現在の自分は人間的には圧倒的に汚くなっているような気がする。交渉相手の出方や落とし所をうかがったり、裏を読もうとするイヤラシさを身に着けてしまっている。それが大人になるってことなのか。]]></description>
 <category>思想・妄想・空想</category>
<comments>http://brainlogs.net/index.php?itemid=487</comments>
 <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 02:52:57 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[♂だけのハワイ旅行]]></title>
 <link>http://brainlogs.net/index.php?itemid=485</link>
<description><![CDATA[長らく更新の間が開いてしまったが、3/8-12までの間、ハワイに旅行に行ってきた。<br />
<br />
初ハワイ。<br />
今回の旅行はANAマイレージで払い出したので実質1万円くらいの現金支出で行けた。オイルサーチャージが2万5千円くらい含まれているが、全部マイルで支払うことができた。これは良い。ANAカードでのマイル貯金を続けた甲斐があった。三井住友ANAビザだと、2008年4月までは2%相当の還元率だからかなりのペースでポイントが貯まっていく。でも、今後は制度改悪でこれも実現できなくなる。他のカードに乗り換えを検討中。<br />
<br />
今回のハワイは初ということもあって、遠出せずホノルル近辺で過ごした。海のリゾートがそれほど好きではないので、日中も夜も街中で過ごす。3泊の滞在中に海に入ったのは1回だけ。しかも膝まで。二日目に至っては昼過ぎまでホテルで寝てるという優雅さ。一緒に行った友人は朝からサーフィンに行ってたのだが、オレはその間ぐっすり睡眠し、一人でぶらついてショッピング。かなりゆっくり過ごした。普通は海のアクティビティを楽しむのだろうが、日に焼けるのが嫌だ。オレにとっては海より、ホテルのプールの方が心地良い。<br />
<br />
夜はストリップで1ドル札を投げてみる。最初、客はオレらだけだったのでショウガールからのプライベートショウのおねだりがウザかったが、そこそこ客が入りだしてからは楽しめた。もしかしたらプライベートショウはお触りアリだったのかもしれない。奥の個室でイチャイチャしている何組かがチラチラ見えた。<br />
<br />
すぐに飽きてきたので店を出て街中を歩いてみると、ハイプロポーションな黒人ギャルらの立ちんぼが次々に声を掛けてきた。日本の立ちんぼと比べて上玉が多い。モデル並みのプロポーション。一回$180とのこと。病気の心配さえなければぜひ一戦交えたいのだが、治らない病気が怖い。しばらく話して交渉したのだが、グッと堪えた。<br />
<br />
とりあえず、なにもしない優雅なハワイだったな。<br />
滞在中、エッチは一度もなし。]]></description>
 <category>遊びで感性育成</category>
<comments>http://brainlogs.net/index.php?itemid=485</comments>
 <pubDate>Mon, 17 Mar 2008 01:54:35 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[沖縄料理とあぐー豚を食べに「アダン」へ]]></title>
 <link>http://brainlogs.net/index.php?itemid=482</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"><a href="http://brainlogs.net/media/1/47a9e03c1a26a-SN3B0034.jpg" target="_blank"></a></div>今日は職場の人たちと沖縄料理を食べに近所の<a href="http://www.f-a-p.jp/adan_aoyama.html">アダン</a>へ。<br />
<br />
過去に同僚バツイチ32歳と<a href="http://brainlogs.net/item_359.html">一度来たこと</a>がある。<br />
今日の目的はアグー豚のしゃぶしゃぶ。前回は食べられなかったのに職場の♀にさんざんおいしかった話を聞かされて悔しい思いをしていた。ようやく食べられる日がきたようだ。<br />
<br />
一通り沖縄料理を堪能した。ミミガーキムチ、豆腐よう、もずくの天ぷら、ラフテーなど、しゃぶしゃぶの前にすでに食べ過ぎかもしれない。が、さすが泡盛とも良く合い食も飲みも良くすすむ。美味しい。で最後にアグー豚のしゃぶしゃぶになるのだが、アグー豚をロースとバラ両方を頼んでみた。たっぷりの野菜を投入して、煮えた頃にしゃぶしゃぶしてみる。真っ白い透き通りそうな白身魚のような肉が食欲をそそる。食べてみると普通の豚よりもやわらかく、あっさりしているようでコッテリ。しっかりした味だ。ウマイ。そういえば、後から気付いたがしゃぶしゃぶのはずなのに肉をまとめて投入してしまっていた気がする。<br />
<br />
最後に沖縄そばが付いているのがうれしい。<br />
けっこう腹一杯だったが2杯も食べてしまった。<a href="http://brainlogs.net/media/1/47a9e03bd3b27-SN3B0032.jpg" target="_blank"></a><br />
<br />
<a href="http://brainlogs.net/media/1/47a9e03c01bcb-SN3B0033.jpg" target="_blank"></a><br />
<br />
<a href="http://brainlogs.net/media/1/47a9e03c1a26a-SN3B0034.jpg" target="_blank"></a><br />
<br />
<a href="http://brainlogs.net/media/1/47a9e03c32906-SN3B0035.jpg" target="_blank"></a><br />
<br />
<table width="350" border="0" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><td><table width="100%" cellpadding="8" cellspacing="0" bgcolor="#ffffff"><tr><td valign="top"><strong><a href="http://gourmet.yahoo.co.jp/0006794706/0010438188/" target="gourmet"><font color="#4088b8">アダン青山店</font></a><font color="#404040">　[ 沖縄料理 ] - Yahoo!グルメ</font></strong><br><br><br />
<script type="text/javascript" src="http://api.gourmet.yahoo.co.jp/blog_parts/map/shop_js.html?lid=0006794706&sz=350&bc=ffffff&fc=404040&lc=4088b8&dgr=1&dad=1&dtl=1&dtm=1&dst=1&dkc=1&dmp=1&wd=300&ht=300&sc=3&kd=1" charset="EUC-jp"></script><noscript><table border="1" cellpadding="5" cellspacing="1"><tr><td><font color="#404040"><strong>店舗情報をご覧になるには、JavaScriptの設定を有効にする必要があります(0006794706)。</strong></font></td></tr></table></noscript></td></tr></table></td></tr></table>]]></description>
 <category>美食で舌の鍛錬</category>
<comments>http://brainlogs.net/index.php?itemid=482</comments>
 <pubDate>Thu, 7 Feb 2008 01:26:34 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[都会の凍結路面でコケる人たち]]></title>
 <link>http://brainlogs.net/index.php?itemid=479</link>
<description><![CDATA[今朝は寒かった。<br />
あまりに寒すぎて家を出たのが10時半前になってしまった。寒くなくてもいつもそれくらいか、、、、<br />
<br />
前日降った分の残雪と溶けた水が夜間のうちに凍ってしまったみたいで、オレが出掛ける時間でも、日陰になっている箇所はまだテカテカと凍てついてる。昨夜はよほど気温が下がったんだろう。昼前でも溶けてないなんて珍しいな。<br />
<br />
こういう日は間違いなく都内でズッコケて怪我する人や交通事故がニュースで出てくる。上京したてのころはビックリしたものだ。はっきり言ってオレの実家の方ではこれくらいの雪と凍結はこの季節には毎日のことだし、住民も皆慣れっこなのでズッコケる人とか事故することは稀なことだ。都内の積雪量よりも圧倒的に積もるのだが、不思議と事故は見たことがないし、ましてや路上でコケる人も見たことがなかった。通学途中にふざけてて転ぶ程度だった。<br />
<br />
滑る路面での歩き方が鍛えられて無いんだろう。これくらい積もるのが年に一度あるかないかの頻度だと無理もないか。考えてみればオレが小学生の頃、冬の季節は雪が圧雪されたアイスバーン上を30分くらいかけて毎日歩いて学校に通っていた。長靴でアイスバーン上をスケートのように滑りながら楽しく通っていたのを記憶している。雪の季節が楽しみだった。<br />
<br />
そういった経験をする機会が少ないな、東京は。思い返してみると幼少期は田舎で過ごせるほうがイロイロと貴重な経験を体感できてよかったのかもしれない。小さい頃から都会に憧れはしていたが、今になってはそう思う。<br />
<br />
ところで、実家近辺の風景に近い画像を見つけた。毎日がこんな感じだった。<br />
<object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/7o8MBySJ9xY&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/7o8MBySJ9xY&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object><br />
<br />
あと、すっごい凍結画像を見つけた。<br />
こりゃチェーン必須だな。手遅れだが。<br />
<br />
<object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/SPE8vL5hlFA&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/SPE8vL5hlFA&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object>]]></description>
 <category>思想・妄想・空想</category>
<comments>http://brainlogs.net/index.php?itemid=479</comments>
 <pubDate>Mon, 4 Feb 2008 23:41:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[iKnow で遊びながらタダで英語の勉強を始めてみる]]></title>
 <link>http://brainlogs.net/index.php?itemid=476</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"><a href="http://www.iknow.co.jp/clickback/iknow_banner_120_5/hir-"><img src="http://www.iknow.co.jp/banners/small/iknow_banner_120_5.gif"/></a></div>遊びながら英語の勉強がタダで出来る、<a href="http://www.iknow.co.jp/">iKnow</a>に登録してみた。<br />
<br />
いくつかのアプリがあるのだが、まだ一通り全てを試せてない。<br />
とりあえず"BrainSpeed"だけを試してみた。文節とかワードが表示されて制限時間内に早押し2択で回答するというもの。じっくり読めばわかるワードでも制限時間が厳しくなると焦ってしまう。2択ということもあり、直感でわからなければ適当に回答してしまう。右脳に訴えるゲーム感覚だ。<br />
<br />
左脳で考えればそんなに難しいわけではないのだが、ゲーム要素を交えて瞬間的な会話力を引き出そうとしているのか、楽しいがなかなか難しい。<br />
<br />
結果もレビューできる。各要素をグラフ化したり、成績のランキングを表示したり消化したアイテム数やスキルレベルを比較することが出来る。そしてそれをWidgetブログパーツとして切り出せるようになっているのが手が込んでる。いろいろとモチベーション維持のための方法を考えた結果だろう。さらに携帯電話からでもレッスンが受けられるみたいだ。これも試してみたい。電車待ちや電車の中など、周囲に人がいる状況で人目を気にせずにできるのだろうか。<br />
<br />
iPodでのCNN Newsよりも長続きすれば良いがどうだろう。<br />
<br />
<script type="text/javascript" src="http://www.iknow.co.jp/javascripts/swfobject.js"></script><div id="embed_iknow_public_badge"></div><script type="text/javascript">var so = new SWFObject('http://www.iknow.co.jp/widgets/iknow_public_badge.swf', 'iknow_public_badge', '150', '40', '7', '#FFF');so.addVariable('lang', 'ja');so.addVariable('username', 'hir-');so.addVariable('color_bg', 'blue');so.write("embed_iknow_public_badge");</script><script type="text/javascript" src="http://www.iknow.co.jp/javascripts/swfobject.js"></script><div id="embed_dictation_public_badge"></div><script type="text/javascript">var so = new SWFObject('http://www.iknow.co.jp/widgets/dictation_public_badge.swf', 'dictation_public_badge', '150', '40', '7', '#FFF');so.addVariable('lang', 'ja');so.addVariable('username', 'hir-');so.addVariable('color_bg', 'purple');so.write("embed_dictation_public_badge");</script><script type="text/javascript" src="http://www.iknow.co.jp/javascripts/swfobject.js"></script><div id="embed_brainspeed_public_badge"></div><script type="text/javascript">var so = new SWFObject('http://www.iknow.co.jp/widgets/brainspeed_public_badge.swf', 'brainspeed_public_badge', '150', '40', '7', '#FFF');so.addVariable('lang', 'ja');so.addVariable('username', 'hir-');so.addVariable('color_bg', 'lightpurple');so.write("embed_brainspeed_public_badge");</script><br />
]]></description>
 <category>遊びで感性育成</category>
<comments>http://brainlogs.net/index.php?itemid=476</comments>
 <pubDate>Sun, 3 Feb 2008 21:07:54 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[サムゲタン 参鶏湯 at 豚富]]></title>
 <link>http://brainlogs.net/index.php?itemid=472</link>
<description><![CDATA[久々にランチを載せる。<br />
<br />
オフィスの近くの韓国料理屋「豚富（トンフー）」にて職場の♂♀と3人でランチ。ここの参鶏湯（サムゲタン）がうまい。ちゃんと鶏がまるまる一羽使われていて本格的なのだが、お値段は￥980！ランチ価格だ。一羽まるごとだからあたりまえだが、手羽とモモが2つずつ付いていると思えばお得な感じ。<br />
<br />
胡椒のそそる香りが湯気とともに香ってくる。肉も柔らかいし、中のもち米にもしっかり鶏の味がしみている。でも濃過ぎない。飲んだ後とか二日酔いの時に良さそうだ。スープまで飲みつくした。<br />
<br />
安くてうまい。<br />
<br />
<a href="http://brainlogs.net/media/1/47a3e784f3332-SN3B0031.jpg" target="_blank"></a><table width="350" border="0" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><td><table width="100%" cellpadding="8" cellspacing="0" bgcolor="#ffffff"><tr><td valign="top"><strong><a href="http://gourmet.yahoo.co.jp/0007016642/0010657230/" target="gourmet"><font color="#4088b8">豚富</font></a><font color="#404040">　[ 韓国、朝鮮料理 ] - Yahoo!グルメ</font></strong><br><br><br />
<script type="text/javascript" src="http://api.gourmet.yahoo.co.jp/blog_parts/map/shop_js.html?lid=0007016642&dgr=1&dad=1&dtl=1&dtm=1&dst=1&dcp=0&dkc=1&dmp=1&wd=300&ht=300&sc=3&sz=350&bc=ffffff&fc=404040&lc=4088b8&kd=1" charset="EUC-jp"></script><noscript><table border="1" cellpadding="5" cellspacing="1"><tr><td><font color="#404040"><strong>店舗情報をご覧になるには、JavaScriptの設定を有効にする必要があります(0007016642)。</strong></font></td></tr></table></noscript></td></tr></table></td></tr></table>]]></description>
 <category>美食で舌の鍛錬</category>
<comments>http://brainlogs.net/index.php?itemid=472</comments>
 <pubDate>Fri, 1 Feb 2008 23:45:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[「悪の対話術」]]></title>
 <link>http://brainlogs.net/index.php?itemid=469</link>
<description><![CDATA[福田 和也 氏の"悪の〜"シリーズのうちの一冊。<br />
他人との対話は、純粋・無垢・無邪気に臨むのはおろかという思いは同感。この本を読む前から、今まで他人に対して誰に対しても懐疑的な思いで接していたのだが、その意識は正しいようだ。この本によると。<br />
<br />
最近、自分の周りには対人的な会話が妙に無邪気・無垢なイメージを与える人がいる。それもオレより年上で。本人はそれを"真面目"で人はそうあるべきと信じているみたいで、対話において素直・実直・無垢なことを自慢に思っているフシも感じられる。会話での脇の甘さを他人に露呈することで油断を誘おうとしているのかと勘繰ってしまう。でもこの本によるとその疑念を持つことが正しい対人意識らしい。<br />
<br />
オレも著者と同じく、対人関係に無邪気・無防備な人間が好きではない。多少なりとも世間を見てきた大人なら無邪気に他人に接することなど危険な行為であることを学習してきているはずだ。なのに、対話に無邪気・無防備ということは、余程箱入りで勉強だけをしてきたか、かなり頭が悪いかのどちらかだろう。そんなヤツが学歴だけを武器に自分と同じ職場で、他社と交渉したり調整していると思うとゾッとする。それでも事業が継続できているということは奇跡か、それとも意図的か。<br />
<br />
本人が意図的なのかどうか疑うことがあるが、その人が意識して振舞えるほど対人スキルが長けている様にも見えないので、多分そういう人なのだろう。子供であれば問題無いが、いい歳した大人ではまずかろう。<br />
<br />
こんな甘ちゃんばかりにならないことを祈りたい。<br />
<br />
<script type="text/javascript" src="http://www.amz360.com/xsl30/popup.js"></script><table id="ama_table" width="100%" cellspacing="1" cellpadding="5"><script type="text/javascript">var image_on1 = new Image();var image_off1 = new Image();image_on1.src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41F9MJYCJ4L.jpg";image_off1.src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/01FKBRDKQYL.jpg";</script><tr><td><table id="ama_table0" width="100%"><tr><td id="ama_tdl" width="70px" valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/asin/4061495178/ccoocc-22/ref=nosim" target="_blank" rel="nofollow"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/216VH0YECXL.jpg" name="image1" onmouseout="closeImage();" onmouseover="popupImage('http://ecx.images-amazon.com/images/I/41F9MJYCJ4L.jpg',100,20,'ml');" border="0"></a><table cellspacing="2" cellpadding="0"><tr></tr></table></td><td id="ama_tdr" valign="top" align="left"><font style="font-weight:500;font-size:normal;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/asin/4061495178/ccoocc-22/ref=nosim" target="_blank" rel="nofollow">悪の対話術 (講談社現代新書)</a><br>福田 和也<br>講談社<br>2000-08<br>定価 <b><font color="#990000">￥ 735</font></b><br></font><font style="font-weight:500;font-size:normal;">おすすめ平均：<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-5.gif"><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif">悪とは?<br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif">素敵な悪の世界への誘い<br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif">まじめな人生指南<br></font></td></tr></table></td></tr></table><div style="text-align: right; font-size: xx-small; color:#666666; ">powerd by <a href="http://www.amz360.com/" target="_blank" style="text-decoration:none;color: #666666;" >Amazon360</a></div><br />
]]></description>
 <category>読書で理論武装</category>
<comments>http://brainlogs.net/index.php?itemid=469</comments>
 <pubDate>Thu, 31 Jan 2008 02:30:35 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[Earth(日本語吹替版)　with 負け犬36歳♀]]></title>
 <link>http://brainlogs.net/index.php?itemid=466</link>
<description><![CDATA[この一ヶ月で急速接近した負け犬36歳♀から映画のチケットが余っているから<a href="http://earth.gyao.jp/">Earth</a>が観たいので付き合ってくれとメールが来た。<br />
<br />
実はここには書かなかったが、一月ほど前に同僚バツイチ32歳♂主催の負け犬合コンで知り合って、初めて2人で食事にいったときにヤってしまった相手。12月中旬から年末にかけてブログ更新をサボっている間にもう4･5回ヤってしまっている。その♀からの誘い。オレの負け犬好きもだんだん許容範囲が広くなりつつある。<br />
<br />
実は少し距離を置こうかと思っていたところなのだが、<a href="http://earth.gyao.jp/">Earth</a>はちょうど観たかったので即答で行くことになった。年末以来の再会だ。どうやらオレの決意の弱さは"ちびまる子"並みのようだ。<a href="http://earth.gyao.jp/">Earth</a>は自然を舞台にしたドキュメンタリーで、<a href="http://www.deep-blue.jp/">DeepBlue</a>の地上の動物も含めたバージョンのようだ。北極から始まって徐々に南下しながら各緯度毎の動物や植物の様子を綴っているのだがなかなか面白い。途中ザトウクジラの親子が赤道近辺から南極へ向かうというシーンがあるが、<a href="http://www.deep-blue.jp/">DeepBlue</a>だと途中でシャチに子供が食われてしまう。そのシーンが非常にショックで憶えている。が、<a href="http://earth.gyao.jp/">Earth</a>では親子とも無事に南極まで到着し、オキアミを腹一杯食べたあと、再び赤道へ向かう。ホッとするような、拍子抜けするような、、、、<br />
<br />
全般的に動物の弱肉強食を絵にした感じで最後に環境問題を訴えかける。特に目新しさはなかったが、動物が好きな人には純粋に楽しめるお手軽な映画だ。子供にもウケそう。<br />
<br />
で、負け犬36歳♀とその後、京急川崎駅近くの「<a href="http://www.foodrim.co.jp/hannodaidokoro/kawasaki/index.shtml">韓の台所</a>」で、終始仕事絡みの当たり障りのない話をしつつ空腹を満たす。<br />
<br />
オレが風邪気味で夜は咳が出るので今日はエッチなし。]]></description>
 <category>遊びで感性育成</category>
<comments>http://brainlogs.net/index.php?itemid=466</comments>
 <pubDate>Tue, 29 Jan 2008 23:50:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[雰囲気を変えてみた]]></title>
 <link>http://brainlogs.net/index.php?itemid=463</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"><a href="http://brainlogs.net/media/1/479e0adb8abec-bow.jpg" target="_blank"></a></div>ブログの雰囲気を変えてみた。<br />
最近ちょっと更新遅れ気味だから新鮮味を出してみた。<br />
どうだろうか、、、、ちょっと文字が小さいかもしれない。<br />
<br />
でも前のスキンもシンプルですごく気に入ってたからまたすぐに戻すかも！？<br />
<br />
ところで、昨日ボーリングに行ってきた。<br />
結果は1ゲーム目でなんと、160！！　ターキーも出た。<br />
数年ぶりに投げるのにすごくないか？<br />
<br />
すごく下手だと事前に宣伝して臨んだので、雰囲気的に嫌なヤツみたいな皆の視線が痛い、、、、、<br />
]]></description>
 <category>遊びで感性育成</category>
<comments>http://brainlogs.net/index.php?itemid=463</comments>
 <pubDate>Tue, 29 Jan 2008 02:04:58 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[困った♀]]></title>
 <link>http://brainlogs.net/index.php?itemid=460</link>
<description><![CDATA[また大きく間が開いてしまった。<br />
別に何かあったわけではないが、ブログを更新する意欲が欠けてた。<br />
<br />
が、今日は書こう。<br />
といっても先々週のことなのだが、、、、<br />
<br />
久しぶりに、その昔、5年位前に彼女らしき付き合いをしていた♀から仕事中に電話があり、オレの職場の近くまで来ているからお茶しないか、、と誘いがあった。今までも年に何度かそんな感じで会った事はあったのだが、仕事で本人が落ち込んでいたり、♂と別れた直後だったり、気分的に沈んでいるときに限ってオレに連絡してきているように思う。<br />
<br />
もう何年も前からそいつは精神を病んでいて、たまに夜中に痙攣などの発作が起きるらしい。心療内科に通っても原因不明で治らないらしく、抗鬱剤でその場はしのげるようだが、その発症は不定期で、かつ感情的にも急激に落ち込むよう。オレもその♀と一緒に旅行したとき宿泊先で目の当たりにしたことがある。意識はしっかりしているが震えが止まらないようだった。すごく辛そうだ。なんとかしてやりたい気持ちはあるが、本人以外にどうにもできるものでもない。<br />
<br />
反面、昼間のそいつは元気そのもので活発に仕事もこなすデキル美人社長を装っているようだ。出会った当時はオレの職場にバイトで入ってきて、一緒に仕事をする上で仲良くなっていったのだが、確かに仕事の面ではしっかりしてて頼れた。独立して事業をするということで辞めていったのだが、しばらく関係が続いた後、お互い仕事が忙しくなってだんだん逢わなくなり、最後にケンカして終わったように記憶している。<br />
<br />
実はその♀がオレが今まで生きてきて一番好きになった♀。単純に幸せになって欲しいと心から思えるくらいオレの中で超越した存在になっている。ずいぶん経つのに、逢わなくなってから携帯のメルアドも番号も変えてないのは、連絡が来ることを多少なりとも期待しているからかも知れない。それくらい好きだった。<br />
<br />
でも自分からはほとんど連絡しない。冷たい応対を受けるのも辛いし、♂がいることを知るのも辛いから。<br />
あっちが連絡を取りたがるようなシチュエーションを期待してしまう。つまりそれは相手の窮地を願ってしまっているということ。<br />
これって、ヒドイことなのだろうか、、、<br />
<br />
久しぶりに会っていろいろ話してると自然と恋愛の話になってくる。そいつの♂関係の話を聞くのが辛い自分に気付き、やっぱりまだ好きなことを再認識させられる。たぶん、もうこの先もこの感情は変わることはないだろう。<br />
<br />
できればもう一生逢いたく無い♀。でもどうしても連絡を待ってしまう。<br />
困った相手だ。<br />
<br />
オレはできるだけ自分の事は話さないで聞き役に徹するのだが、向こうも何かとオレに♀がいるかどうかを探っているのがわかる。もしかしたら相手も同じ感情なのかもしれない。実際のところ、二人の関係が復活しても長続きはしないだろう。そんなことはわかってる。その♀にはどうしてもオレが許せない悪いところもあるから。<br />
<br />
でも、心の奥底ではずっと近くにいて欲しい気持ちがあるんだよなぁ、、、、<br />
こういう女々しい自分が許せない。<br />
この感情を殺してしまいたい。]]></description>
 <category>思想・妄想・空想</category>
<comments>http://brainlogs.net/index.php?itemid=460</comments>
 <pubDate>Thu, 24 Jan 2008 21:47:43 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[「決算書がスラスラわかる 財務3表一体理解法」]]></title>
 <link>http://brainlogs.net/index.php?itemid=457</link>
<description><![CDATA[ビジネスに必須の知識の一つなので武装しておく必要がある、、、、会計知識。<br />
<br />
正直、面倒な税処理とか科目の区分とか、理解しているつもりでも人に聞かれるとちゃんと答えられない。ということはよく理解できてなかった。専門の資格があるくらいだから全部を理解するのは難しいものだと、半ば諦めと開き直りでいままできていたが、必要に迫られてきたのでもう一度おさらいすることにしよう。<br />
<br />
この本、大変に懇切丁寧で場合ごとの3表に対する処理の仕方が詳細に書かれているので読んでて楽しい。楽しいと感じるのは理解ができるからだろう。この手のテクニカル本には重要な要素だと思う。<br />
<br />
経営観点では会計というよりも、調達や投資などファイナンスという方に意識がいきがちだが、一つ一つの会計処理とその諸表への変化がわかると、同じ調達でも方法にいっそう気を使うようになるし、資本の姿を気にするようになる。財務諸表を見られただけでなにをしてきたかわかってしまうということは怖い。しかし公開企業の中には実際には改ざんや化粧も多いが。<br />
<br />
日々の細かい処理の積み重ねで事業報告書や財務諸表ができているわけだから、この本を理解しただけでかなり全般を理解した気にさせてくれる。実際には税務関係の知識も必要だが、オレの様な素人会計知識のおさらいには最適かもしれない。深すぎないのが良い。<br />
<br />
Amazonでの評価も高いな。<br />
<br />
<script type="text/javascript" src="http://www.amz360.com/xsl30/popup.js"></script><table id="ama_table" width="100%" cellspacing="1" cellpadding="5"><script type="text/javascript">var image_on1 = new Image();var image_off1 = new Image();image_on1.src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/412mSKW9efL.jpg";image_off1.src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/01yyftYMtiL.jpg";</script><tr><td><table id="ama_table0" width="100%"><tr><td id="ama_tdl" width="70px" valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/asin/4022731443/ccoocc-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/11sbTYRCjrL.jpg" name="image1" onmouseout="closeImage();" onmouseover="popupImage('http://ecx.images-amazon.com/images/I/412mSKW9efL.jpg',100,20,'ml');" border="0"></a><table cellspacing="2" cellpadding="0"><tr></tr></table></td><td id="ama_tdr" valign="top" align="left"><font style="font-weight:500;font-size:normal;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/asin/4022731443/ccoocc-22/ref=nosim" target="_blank">決算書がスラスラわかる 財務3表一体理解法 (朝日新書 44) (朝日新書 44)</a><br>國貞 克則<br>朝日新聞社<br>2007-05-11<br>定価 <b><font color="#990000">￥ 756</font></b><br></font><font style="font-weight:500;font-size:normal;">おすすめ平均：<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif"><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif">「まさに、ストライクゾーン！！」<br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif">基本をていねいに解説<br></font></td></tr></table></td></tr></table><div style="text-align: right; font-size: xx-small; color:#666666; ">powerd by <a href="http://www.amz360.com/" target="_blank" style="text-decoration:none;color: #666666;" >Amazon360</a></div><br />
]]></description>
 <category>読書で理論武装</category>
<comments>http://brainlogs.net/index.php?itemid=457</comments>
 <pubDate>Mon, 17 Dec 2007 01:30:57 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[「負け犬の遠吠え」]]></title>
 <link>http://brainlogs.net/index.php?itemid=455</link>
<description><![CDATA[最近、オレが好む♀の生態について勉強しようと思って今更ながら読んでみた。<br />
<br />
どんなに美人で仕事ができても、30代以上・未婚・子ナシは「女の負け犬」とのこと。<br />
この著者自身も負け犬。負け犬の目から見た同族の見解なのだからそれなりに通じるものを素直に書いているのかもしれない。個人的には今の日本に負け犬は多いと思う、しかしこの本のいうところの典型的な「負け犬」はそう多くはない。この本での「負け犬」は、インテリ・小奇麗・小金持ちが前提に書かれている。著者の周りにはこの手の負け犬が多いのだろう。でも一般的にはそんなに仕事ができそうでそこそこ容姿も良い負け犬はいない。ダサいor不細工で頭悪そうなOL負け犬が多い。街を歩いていても、♂から口説かれるはずもない容姿の負け犬（未婚と勝手に推測する）が圧倒的多数と見受ける。<br />
<br />
そんなに綺麗な負け犬が多けりゃ、オレももっといろいろ成果がでているはずだ。<br />
所詮、♂は美人には弱いしダメ元でも口説こうとする。負け犬が高学歴・高収入・高容姿の高スペックだからといって、♂が寄り付かないなんてことはない。少なくともオレは高スペックな負け犬ほど大好きだ。<br />
<br />
ま、所詮はエッセイなのであまり突っ込んでもしょうがないし、オレの自論を展開しても共感は得られないだろうな。個人的には、結婚に貪欲なギラついた負け犬よりも結婚を望まない心に余裕のある負け犬の増殖を期待する。さて、10年後の日本はどうなっているか楽しみだ。たぶんオレは変わらず負け犬ハンターやってそうだ。<br />
<br />
<script type="text/javascript" src="http://www.amz360.com/xsl30/popup.js"></script><table id="ama_table" width="100%" cellspacing="1" cellpadding="5"><script type="text/javascript">var image_on1 = new Image();var image_off1 = new Image();image_on1.src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41YEAEZZ0VL.jpg";image_off1.src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/01AGSZBMVBL.jpg";</script><tr><td><table id="ama_table0" width="100%"><tr><td id="ama_tdl" width="70px" valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/asin/4062121182/ccoocc-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/11C0GP4WBSL.jpg" name="image1" onmouseout="closeImage();" onmouseover="popupImage('http://ecx.images-amazon.com/images/I/41YEAEZZ0VL.jpg',100,20,'ml');" border="0"></a><table cellspacing="2" cellpadding="0"><tr></tr></table></td><td id="ama_tdr" valign="top" align="left"><font style="font-weight:500;font-size:normal;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/asin/4062121182/ccoocc-22/ref=nosim" target="_blank">負け犬の遠吠え</a><br>酒井 順子<br>講談社<br>2003-10<br>定価 <b><font color="#990000">￥ 1,470</font></b><br></font><font style="font-weight:500;font-size:normal;">おすすめ平均：<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-5.gif"><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif">負け犬とは？<br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif">元負け犬ですが、面白かったです！<br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif">思ったこと<br></font></td></tr></table></td></tr></table><div style="text-align: right; font-size: xx-small; color:#666666; ">powerd by <a href="http://www.amz360.com/" target="_blank" style="text-decoration:none;color: #666666;" >Amazon360</a></div><br />
]]></description>
 <category>読書で理論武装</category>
<comments>http://brainlogs.net/index.php?itemid=455</comments>
 <pubDate>Sun, 2 Dec 2007 22:42:43 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[酸素バー @ ららぽーと横浜]]></title>
 <link>http://brainlogs.net/index.php?itemid=453</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"><a href="http://brainlogs.net/media/1/4749886336036-SN3B0008.jpg" target="_blank"></a></div><a href="http://yokohama.lalaport.jp/">ららぽーと横浜</a>にて初めて<a href="http://www.oxybar.jp/wingoxybar/rarapo_yokohama/index.html">酸素バー</a>を試してみた。<br />
お試しキャンペーンで買取の専用チューブ込みで10分1000円。チューブは一度買えば繰り返し使えるらしい。簡単な説明を受けて早速吸引してみる。3種類の香りを嗅ぎながら酸素を吸引するのだがハーブやミント系のすっきりする種類のものを選んだ。<br />
<br />
割と綺麗なオネイさんから初めてということで簡単な説明を受けるのだが、このオネイさんがチューブをつけるところまで実演してくれる。綺麗なオネイさんが当然のようにためらいもなく鼻の穴にチューブを突っ込んでいるのがオレ的には小ウケ。そのチューブくれとは言えない。<br />
<br />
マジメに話を聞いて早速吸引。チューブをつけている姿は情けない感じがするが酸素吸引自体はなかなか良い。サワヤカな香りとともに次第に頭がすっきりしていく。30分コースだと奥の個室で横になって吸引できるらしい。初回なのでそこまでディープにはやらなかったが想像するに病人のようだ。<br />
<br />
本当かどうか不明だが、酸素には下のような効能があるらしい。（<a href="http://www.oxybar.jp/sanso/kounou/index.html">サイトから引用</a>）<br />
<pre class='hs'><code><span style="color: #000000">
<span style="color: #0000CC">・高濃度の酸素を吸引することにより脂肪燃焼機能が高まり、有酸素運動の3倍から4倍の効用が得られます。（東海大学&nbsp;研究レポート）&nbsp;・細胞のすみずみまで酸素がゆきわたり、細胞の新陳代謝が高まり、みずみずしい艶と張りのある肌を保ちます。（東海大学&nbsp;研究レポート）&nbsp;・疲労の原因となる血中の乳酸を酸素が分解。むくみの解消にもオススメ。・血中のアルコールやアセトアルデヒドをすみやかに分解する為、二日酔いの防止や回復が期待できます。・体内の活性酸素の増加を抑えることで、成人病予防も期待できます。（全ての病気の原因は酸素不足が原因である。−&nbsp;野口英世博士）・その他、便秘や肩こり、偏頭痛、老化防止、不眠、脳の活性化&nbsp;などにも・・・&nbsp;&nbsp;</span>
</span>
</code></pre><br />
1000円くらいだったらまた試しても良いかな。<br />
30分コースは寝てしまうな、こりゃ。<br />
<br />
<center><a href="http://brainlogs.net/media/1/474988635f843-SN3B0009.jpg" target="_blank"></a></center>]]></description>
 <category>遊びで感性育成</category>
<comments>http://brainlogs.net/index.php?itemid=453</comments>
 <pubDate>Sun, 25 Nov 2007 23:33:14 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[レアチーズケーキ]]></title>
 <link>http://brainlogs.net/index.php?itemid=452</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"><a href="http://brainlogs.net/media/1/47404cff10e74-SN3B0006.jpg" target="_blank"></a></div>あぁ、こういうのを載せるのは嫌だ。どうにも乙女チックで。<br />
<br />
でも美味かったので載せてみる。<br />
ラゾーナの行列が出来ていた洋菓子屋で買ってきたレアチーズケーキ。店の名前は忘れたが尋常じゃない行列だったので、さぞや美味いことだろうと期待して買ったんだった。<br />
<br />
で、期待通り美味い。程よい酸味が良い。<br />
あ〜こういう乙女チックなのは嫌だ、、、、、<br />
<br />
ところで、前出の<a href="http://brainlogs.net/?itemid=448">某業者の美人営業さん♀</a>との食事だが、場所は表参道の「<a href="http://cube-zen.com/">cube ZEN</a>」にて。ま、照明がそこそこ暗くてエロさと高級感が嫌味じゃなく程良く漂っている店。ここは何度か利用しているんだが、ここに連れてきた♀でゴールしたのは一度も無いと記憶している元の悪い店。なのにまた来てしまった…。値段もオフィスからの近さもちょうど良いし、店選びに余力を裂かなくて良いのが理由。<br />
<br />
店には美人元営業♀が先に到着してた。プライベートで会うのは初めてなのだが、さっそくタメ口での応対をしてくれるのがうれしい。歳はなんとオレと同じ30歳だった、どうやらオレのコトを年下と思っていた様子で歳を言うとチョイ意外な顔をしてたか。しばらく飲んでいたのだが、この元営業♀良く飲む。6杯くらいまで1時間半くらいであけているように思う。良い飲みっぷりだ。この手の良く飲むオンナは好きだ。加えて上手く説明できないが、ふとした瞬間の表情や仕草が可愛い。<br />
<br />
トイレにたったときに気付いたが元営業30歳♀、激ミニスカートだ。む、俄然期待してしまうがいかんせんこちらの戦闘力が落ちているので口説ききるところまでいかない、、、、、ダメだオレ。彼氏がいることと、その彼氏とは月に1回しか会わないらしい上、浮気経験も幾度かあるというところまでは聞き出した。これはつけ込む絶好のターゲットなはず。非常に惜しいのだが、次に会う約束をして終電で逃してしまう。むむぅ、なんか押しが弱いのが自己嫌悪。]]></description>
 <category>遊びで感性育成</category>
<comments>http://brainlogs.net/index.php?itemid=452</comments>
 <pubDate>Sun, 18 Nov 2007 23:31:18 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[デラウェアの100％葡萄ジュース]]></title>
 <link>http://brainlogs.net/index.php?itemid=448</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"><a href="http://brainlogs.net/media/1/471b0eb5e1f5e-SN340399.jpg" target="_blank"></a></div>久しぶりの更新。最近ちょっと疲れてて。<br />
今日は二子玉川の高島屋で珍しい葡萄ジュースを見つけたのでGet！！<br />
<br />
デラウェア100％のジュースで3000本限定らしい。<br />
ワインボトル1本分（750ml）で1050円とはジュースとしては激高だが、この量の果汁をデラウェアだけから絞っているとすると、この値段でも元が取れているかどうか心配してしまう。この1本でデラウェアをどれくらい使っているのだろうか。間違いなくこのジュースの重量よりも多いことは確かだ。本数限定ということは利益度外視なのかもしれない。<br />
<br />
<div class="rightbox"><a href="http://brainlogs.net/media/1/471b0eb6322dc-SN340400.jpg" target="_blank"></a></div>早速飲んでみたが、かなり濃厚な甘味。ちょっとどきつい。蜂蜜にちょっと酸味を足したような濃厚さ。まずくは無いが甘すぎてムセそう。朝、ピーナッツバタートーストと一緒に飲むと良さそうだが、オレにはそういう文化が無いのでただひたすらこのジュースだけで飲むことになるだろう。ま、100％ジュースってだいたいこんなものかな。<br />
<br />
白葡萄と赤葡萄と2種類あったのだが、赤はもっと渋さが濃いのだろうと勝手に想像してしまう。白はデラウェアで、赤はなんだったか、、、、忘れた。一度にグラス一杯飲むのはちょっとつらいので4分の1くらいでちょうど良いくらい。<br />
<br />
ところで、仕事で何度かやり取りした某業者の美人営業さん♀が退職されるということで、周りに内緒でコッソリ食事に誘ってみた。すると意外な好感触な返事！「ぜひ、ご一緒させてください」と。これって普通な反応なのかもしれないが、「ぜひ」って最近言われたことがない。「付き合いで…」とか「ヒマなときくらいいっか…」的なノリでオレと飲みに行く♀ドモがほとんどなのだろう。そんななかで仕事の関係無き今、断っても何も問題ないのに"ぜひ"とまで言ってきてくれるのは期待してしまう。<br />
<br />
♂はだいたいすぐ誤解する生き物だから今回もそうかもしれないが、最近の不調ぶりを挽回するためにも好感触と思い込んで前向きに望みたい。]]></description>
 <category>美食で舌の鍛錬</category>
<comments>http://brainlogs.net/index.php?itemid=448</comments>
 <pubDate>Sun, 11 Nov 2007 17:31:00 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
</rss>