久しぶりの更新。最近ちょっと疲れてて。
今日は二子玉川の高島屋で珍しい葡萄ジュースを見つけたのでGet!!
デラウェア100%のジュースで3000本限定らしい。
ワインボトル1本分(750ml)で1050円とはジュースとしては激高だが、この量の果汁をデラウェアだけから絞っているとすると、この値段でも元が取れているかどうか心配してしまう。この1本でデラウェアをどれくらい使っているのだろうか。間違いなくこのジュースの重量よりも多いことは確かだ。本数限定ということは利益度外視なのかもしれない。
早速飲んでみたが、かなり濃厚な甘味。ちょっとどきつい。蜂蜜にちょっと酸味を足したような濃厚さ。まずくは無いが甘すぎてムセそう。朝、ピーナッツバタートーストと一緒に飲むと良さそうだが、オレにはそういう文化が無いのでただひたすらこのジュースだけで飲むことになるだろう。ま、100%ジュースってだいたいこんなものかな。
白葡萄と赤葡萄と2種類あったのだが、赤はもっと渋さが濃いのだろうと勝手に想像してしまう。白はデラウェアで、赤はなんだったか、、、、忘れた。一度にグラス一杯飲むのはちょっとつらいので4分の1くらいでちょうど良いくらい。
ところで、仕事で何度かやり取りした某業者の美人営業さん♀が退職されるということで、周りに内緒でコッソリ食事に誘ってみた。すると意外な好感触な返事!「ぜひ、ご一緒させてください」と。これって普通な反応なのかもしれないが、「ぜひ」って最近言われたことがない。「付き合いで…」とか「ヒマなときくらいいっか…」的なノリでオレと飲みに行く♀ドモがほとんどなのだろう。そんななかで仕事の関係無き今、断っても何も問題ないのに"ぜひ"とまで言ってきてくれるのは期待してしまう。
♂はだいたいすぐ誤解する生き物だから今回もそうかもしれないが、最近の不調ぶりを挽回するためにも好感触と思い込んで前向きに望みたい。
Nov 11[Sun] 2007: デラウェアの100%葡萄ジュース
Category: 美食で舌の鍛錬
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